
・交通
国道1線、内谷新田の信号から、旧東海道に入る慈眼寺
詳細位置はコチラ 
・駐車:近くの空地を利用
・撮影:2007年8月

| 遺構の保存状態 |
★☆☆ |
| 遺構確認し易さ |
★☆☆ |
| 体力消耗度 |
★☆☆ |
| お勧め度 |
★☆☆ |
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★の数の多い方が良い(または、激しい)
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【現地の状況】
横内陣屋は朝比奈川の右岸、国道1号線の西側、旧東海道の藤枝宿と岡部宿の間に位置している。
遺構らしきものといえば、慈眼寺周囲の水路が堀跡を想像させるぐらいで、慈眼寺境内には美濃岩村藩横内陣屋3代目の代官・田中清太夫の墓といわれる代官地蔵尊がある。
【城郭の歴史】
横内陣屋は元禄15年(1703)に松平乗紀がひらいたものである。
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