鎌掛山屋敷

蒲生氏の紋


(対い鶴)

【城郭の概要】

所在地:蒲生郡日野町鎌掛
別 名 : −
築 城 : −
初城主: −
区 分 :館跡
遺 構 :土塁,空堀
面 積 : −








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                【屋敷跡の土塁】
現地の状況
鎌掛山屋敷
 鎌掛城が建つ城山が西に延びる舌状尾根の山麓に広がる。山城にしては非常に大きな屋敷跡である。
各曲輪はなだらかな斜面に階段状に配され、あちこちに土塁や空堀が見られる。
 屋敷跡が城山の西斜面にあるからと云って、この西斜面から鎌掛城に登ってはならない。道は途中で消え、山頂付近は崖状の斜面を登ることになる。登る場合は鎌掛城に記載の登城ルートを参考にしてほしい。

・交通:国道477号線日野町川原の信号から
県道41号線方面へ
・駐車:山道脇に路上駐車
・撮影:2001年6月
遺構の保存状態 ★★
遺構確認し易さ ★★
体力消耗度
お勧め度 ★★

★の数の多い方が良い(または、激しい)
【城郭の歴史】
 
詳細不明









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