| 所在地:愛知郡愛荘町東円堂 |
別 名 : -
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| 築 城 : − |
初城主: -
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| 区 分 :館 |
| 遺 構 : − |
| 城 域 : − |

国道8号線御幸橋北詰を西入る、県道213号線で東円堂地区へ
詳細位置はコチラ 
【訪 城】2008年2月
【撮 影】2008年2月
| 評価項目 |
見所評価 |
| 選地 |
★☆☆ |
| 縄張り |
★☆☆ |
| 普請 |
★☆☆ |
| 体力消耗度 |
★☆☆ |
| お勧め度 |
★☆☆ |
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★が多い方がお勧め (三段階評価)
体力消耗度
★:山道はほとんどなし
★★:10分〜30分程度の山登り
★★★:約1時間ほどの山登り
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東円堂城は愛知川の右岸にあって、東円堂地区の住宅地の中に石碑が建てられている。
石碑の建てられている辺りは周囲の地形よりも低く、窪地状態である。愛知川のすぐ横だけに、低い場所に城が築かれるとは考えにくい。
石碑は、「東円堂城は、概ねこの辺り」といった感覚で建てられているのではないか。
明治の「地取巻調総絵図」には周囲に堀が確認されるという。また、同城は複郭の城であるともいう。
一帯を見て廻った感想では、豊国運動公園辺りが微高地で、その可能性を示唆しているように思えた。
詳細は不明
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